個人情報保護基本指針

 北海道新聞下村販売所では、お客様の個人情報を扱うにあたり、以下の基本指針を定め、管理の徹底を図っております。

個人情報の定義について

 保護の対象となる「個人情報」とはお客様の「氏名」、「生年月日」、「住所」、「電話番号」、「お勤め先」、「電子メールアドレス」他、「お客様個人を特定できる情報」を指します。
 性別、年齢、購入履歴、利用店舗など、それのみではお客様個人を特定できない情報は、保護の対象となりません。

個人情報の利用制限

 取得したお客様の個人情報は、原則として、その取得目的以外に利用することはありません。

 購読、試読のお申し込みや、お問い合わせの際にお預かりするお客様の個人情報は、お客様への新聞、試読紙のお届け、お問い合わせの返答にのみに利用します。

 万一、お客様の個人情報を取得目的外で利用する場合、お客様に必ず確認させていただき、了承を得た上で利用させていただきます。

 ただし、個人情報以外の情報(性別、年齢、購入履歴、利用店舗やご意見やご感想など)は、よりよいサービスを提供するための資料として、弊社が加工し保存する場合がございます。
 この場合でも、弊社外の第三者に提供、閲覧されることはありません。

個人情報の適正管理

 お預かりした個人情報は、弊社外の第三者に流出しないよう、厳重に取り扱いいたします。
 また、有償、無償に関わらず、弊社外の第三者に提供されることはありません。

 購読のお申し込み、ご意見、ご感想を頂いた際にお預かりした個人情報は、その取得目的を果たした後は、一定期間の保存期間を経て、適切に廃棄処分されます。

個人情報の流出、不正利用への対応

 万一、お預かりした個人情報が外部に流出したり、関係者により不正に利用されたことが判明した場合、その原因の究明を急ぐとともに、これらの事実および原因究明の経過等の情報を迅速に開示いたします。

 また、再発防止策を早急に策定し、再発防止に万全を尽くします。

個人情報の例外的開示について

 法令に基づく手続きを経てなされた、公的機関による開示要求に対しては、開示要求を受けた時点で弊社が保有している個人情報を開示する場合がございます。

その他

 弊社は、この個人情報保護基本指針を、社会環境の変化に合わせ、適切かつ継続的に改善することに努めてまいります。